Highpower社 マルカム バーンスタイン&ピンチャック社を新たな独立会計事務所として任命
发布日期: 2011-10-06

ニューヨーク、アメリカ&深セン、中国 - 2011106- Highpowerインターナショナル社(ナスダック:HPJ)、充電式ニッケル水素バッテリー、、リチウムイオンバッテリーやその関連商品の開発者であり、製造者、マーケティング企業であるHighpower社は、マルカム バーンスタイン&ピンチャック社(MarcumBP)を新たな独立公認会計事務所として任命し、前任の独立監査人、ドミニクK.F.チェンに代わるものとなる。

この独立公認会計事務所の変更は2011年9月30日より有効になる。Highpowerインターナショナル社と、前独立監査人、ドミニクK.F.チェンの間には、会計原則、会計慣行、財務諸表の開示、監査範囲や手順に関していかなる意見の相違もない。

「マルカム バーンスタイン&ピンチャック社(MarcumBP)は、強力なローカル資源、監査専門知識を持ち、我々の会計報告書が今後も、最高レベルの正確さ、整合性の取れているものであると信じる。より規模の大きい公開会社として成長を続けるにあたり、必要な監査に対応できる規模であると確信している。」とHighpowerインターナショナル社会長兼CEOジョージ・パン氏は述べた。また、「Highpower社は、株主に最高レベルの透明性、会計報告書基準、企業統治を提供し続けることを公約します。」と述べた。

マルカムバーンスタイン&ピンチャック社LLPについて

マルカム バーンスタイン&ピンチャック社(MarcumBP)は、PCAOBに登録されている企業で、世界中の様々な産業界で、あらゆる種類の監査、保証、税金、商取引助言サービスを提供している。ニューヨーク、北京、香港、広州、杭州にオフィスがあり、専門知識、文化間の相互理解、サポートに関するサービスやアドバイスを効果的に顧客へ提供する。現在、中国市場で30以上のクライアントを持つ。


マルカムLLPについて

マルカムLLPは、国内で最大級の独立会計及びアドバイザリー・サービス企業である。国内上位15社にランクし、1,100名以上の専門家、150以上のパートナーがいる。また、ニューヨーク、ニュージャージー、マサチューセッツ、コネチカット、ペンシルベニア、カリフォルニア、フロリダ、グランド・ケイマン島、中国、香港などに13のオフィスがある。オフィスは、より良いサービスを提供するために、戦略的に主要なビジネス市場に所在している。マルカムは、マルカムグループの一員であり、会計、顧問、テクノロジーソリューション、人材や資産管理など様々な専門的なサービスを提供してる。マルカムLLPを含むこれらのグループは、マルカムストーンフィールド-マルカムLLP事業部、マルカムテクノロジーLLC、マルカムブキャナンアソシエイツLLC、マルカムサーチLLC、マルカムファイナンシャルサービスLLC、マルカムクロノスパートナーLLC、マルカムバーンスタイン&ピンチャックLLPなどがある。

 

Highpowerインターナショナル社について

Highpowerインターナショナル社は、パワフルで、効率的、環境に優しい充電式ニッケル水素バッテリー、、リチウムイオンバッテリー、またそれらに関連する商品の開発者であり、製造者、マーケティング企業である。

これらは、ワイヤレス通信、電子機器、照明、バックアップ電源、電動工具、輸送などに使用されている。Highpower社の主な商品は、アメリカ、ヨーロッパ、中国、東南アジア方面へ販売されている。

詳しくは、ホームページをご参照ください。http://www.highpowertech.com

今後のニュースリリースについては、下記のメールアドレスにご連絡をお願いします。HPJ@finprofiles.com

また、会社ニュースについては、次のウェブサイトより検索が可能です。
http://www.highpowertech.com/InvestorNews.aspx?type=FinancialRelease

 

将来予想に関する記述 

1995年私募証券訴訟改革法の「セーフハーバー」条項にいうところの「将来予想に関する記述」がこのプレスリリースに含まれている。これは、歴史的な事実を除いた将来の出来事に関する見通し、計画、予想、予測を表す記述や、否定的あるいは同等の専門用語、経営戦略、業界展望における発言、企業の将来成長、製品などが全てこの「将来予想に関する記述」にあたる。こうした記述は、既知または未知のリスク及び不確定要素に左右され、Highpower社の将来的な成長において、将来予想に関する記述で明示的または黙示的に示された内容と実際に生じる結果とは大きく異なる可能性がある。これらに関して、あるいは、その他のリスクや不確定要素に関して、証券取引委員会(SEC)へ提出の「リスク要因」の報告書、「財政状態および経営成績に関する経営者による説明と分析」に詳しい。Highpower社は、「将来予想に関する記述」の将来的な予想は妥当であると信じているが、弊社が確約をしてるものではない。また、Highpower社は将来の見通しに関する記述を更新する義務を負ってはいない。

メディア&投資に関する質問 : 

ビッキー・ホーズ 通信部門マネージャー

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IR@highpowertech.com
 

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